マトリョーシカ的日常

ワクワクばらまく明日のブログ。

m5stack

定点観測とm5stack

Photo by NOAA on Unsplash これはfarmtory-labのアドベントカレンダー16日目の記事だ。いろいろ書いていく。 m5stackという単語に初めて出会ったのは、カワヅさんの音声配信だった気がする。どこか遠い国のことばような雰囲気があって、そこまで関心はなか…

くっそくだらないM5Stack工作/カップラーメンタイマー

おはようございます。この記事は M5Stack Advent Calendar 2019 二日目の記事です。 M5Stack Advent Calendar 2019 - Qiita 全体的にM5Stackな一年だった。去年は彼をただの箱っぽいものとしか認識していなかったが、いまは「IoTっぽいことができる箱」くら…

M5Stackでハンコ押しロボットになりきれなかったなにかをつくった。

そういうものである。 はんこ押しロボット!!になりたかったなにかです。はい。#m5stack pic.twitter.com/oWwvAkhiDA— kyokucho1989@技術書典7 せ32D (@kyokucho_1989) 2019年9月6日 夏の終わりの自由工作としてハンコ押しロボットをつくった。それでもなん…

M5Stackでハンコ押しロボット作成 その1  スケッチ

M5Stackでモーター制御ができたので、こんどはプロダクトを作らなければならない。そんな雰囲気の夏である。構想はある。ハンコ押しロボットだ。スイッチを押せばロボットが勝手にハンコを押してくれる。IoTでも適当に絡めておけば素晴らしい働き方改革にな…

M5Stackでモーター制御

くっそ回る。#m5stack 新宝島を聴きながらブログを書くとちょっと懐かしい気持ちになる。文章のつながりなどといったものは無視してただ言葉を垂れ流していたい。梅雨はもうすぐあけるといいのだけれど。 M5Stackでモーター制御を行った。Aボタン(左のボタ…

M5StackとAmbientでIoTをはじめる!

M5Stack + Ambient = らくらくIoT M5StackをつかってIoTをやってみることにした。調べたらAmbientというサービスを使えばよさそうなことがわかった。AmbientはIoTデータの可視化サービスである。アカウントを登録しチャンネルをもらえば、センサデータをグラ…

M5stackでプッチ神父回路をつくった。ひたすら素数を数えるよ。

#M5stack プッチ神父回路をつくった。素数を数えるよ。 以前、Arduinoでつくっていたプッチ神父回路をM5stackに移植した。ボタンを押すとひたすら素数を数え続けるすぐれものである。Arduinoでは7segLEDやボタンをつけないといけなかったが、M5stackはそんな…

M5Stackでお絵かきソフトをつくってみる。

#m5stack drawing soft!!!! たのしい M5stackははじめからディスプレイがついているので、簡単にお絵かきができる。三角とか四角、丸がかけるよ! コード #include <M5Stack.h> // The setup() function runs once each time the micro-controller starts void setup() </m5stack.h>…

文字の大きさや色を変えてみる/M5Stack

M5Stackをまだまだ適当にいじる。文字の大きさや色をいいかんじに変えられることがわかった。 コード /* Name: button.ino Created: 2018/9/21 14:06:15 Author: sakabin */ #include <M5Stack.h> // The setup() function runs once each time the micro-controller st</m5stack.h>…

M5Stackでボタンを押すと顔文字がでてくるやつをつくった。

サンプルコードを改造するだけでわりとたのしいやつが作れた。 /* Name: button.ino Created: 2018/9/21 14:06:15 Author: sakabin */ #include <M5Stack.h> // The setup() function runs once each time the micro-controller starts void setup() { // init lcd, ser</m5stack.h>…