マトリョーシカ的日常

ワクワクばらまく明日のブログ。

Rubyの名付けと週末


夏からARE

 文化的な暑さに戻りつつあり、人類は再び繁栄をゆるされた。炭酸水を買わなくてもやれるようになり、朝はわずかながら涼しさもある。そういう日々だった。ずっと前に買った本は、いつまでも読めないでいて、私はコードのことを考えるばかりになっていた。もう少しフィクションに寄せないといけない。現実を。

Ruby

 変数やメソッドの名付けに統一感というかルールを持たせるという気概ができてきた。それはまでは動けばいいだろ、と思っていたがよくないことだった。Rubyの場合もいくつか設定があった。

getやsetをあたまにつけない

 Rubyの場合はすでにgetが入っているイメージのようだ。名詞だけなら名詞を取得するという意味のメソッド名になる。

いわゆるアクセサにはgetやsetはつけない。値を読む時にはその単語名を、
値を書く時にはその単語名+=にする。
Rubyの命名規約 - Qiita

たくさんあるときは複数形

 filesなどとする。file_listというふうにはしない。

省略しない

 dispというふうに省略はしない。display!

ケーキ

 ケーキを買って、家族で食べた。おいしいけど、高い。けどおいしい。金を稼がないとなあ。


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