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マトリョーシカ的日常

ワクワクばらまく明日のブログ。

Backyさんの分かりやすすぎるC++動画でclassを理解。

youtubeにすばらしい動画があった。

 C++のclassが分からなかったと書いたのは昨日のこと。それから書店で本を買おうかと思ったりしたが、お金がもったいないのでネット上で探すことにした。「C++ class」と検索しても断片的な情報しか書かれておらず、もっと体系的にC++を学びたいなぁと感じた。

 そうか、動画だ。ドットインストールにはC++はなかったので、youtubeで検索した。そうしたら、あるではないか!素晴らしい動画が。


 classについて分かりやすく書いてあった。

 classに関する僕の中での理解。

part 12::動画

  • classは関数や変数が入っているセットメニューのようなもの
  • classの中を参照するには最初にオブジェクト(buckysObject)を作って、(オブジェクト.関数名(引数))とする。
#include 
using namespace std;

class BuckysClass{
	public:
		void coolSaying(){
			cout << "preachin to the choir" <


part 13::動画

  • public: と書くとその範囲の変数や関数はclassの外から参照できる
  • private: と書くと参照できない。
  • でも下のようにすると間接的に変数をとってくることができる。
#include 
#include 
using namespace std;

class BuckysClass{
	public:
		void setName(string x){
			name =x;
		}
		string getName(){
			return name;
		}
	private:
		string name;

};

int main(){
	BuckysClass bo;
	bo.setName("Sir Bucky Wallance");
	cout << bo.getName();
	return 0;
}

part 14::動画

  • classの中にclassと同じ名前の関数を作ると、コンストラクタというものができる。
  • classのオブジェクトを作っただけで自動的にコンストラクタ内の命令が実行される。
#include 
#include 
using namespace std;

class BuckysClass{
	public:
		BuckysClass(string z){
			setName(z);
		}
		void setName(string x){
			name =x;
		}
		string getName(){
			return name;
		}
	private:
		string name;

};

int main(){
	BuckysClass bo("Luck Bucky roberts");
	cout << bo.getName();

        BuckysClass bo2("Sally mcSalad");
	cout << bo2.getName();
	return 0;
}